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【ミニマリスト】一番手を付けにくい物置小屋の断捨離(その1)

      2017/11/28

我が家最大の断捨離放置場所、離れの物置

創設 昭和50年代

創設者 ウチ祖父

創設用途 物置、兼ウチ祖父の詩吟練習場

時は流れ、単なるガラクタ置き場に。

今は、BBQの時に使う折りたたみタープやテーブルを一番手前に置けるだけのスペースしかない・・・。

奥はガラクタジャングル。

去年の断捨離侵攻で全く手を付ける気すらおきなかった場所です。

どーん!

時折、猫が入り込んでいる形跡あり。

とりあえず、中にあるものを「全捨て」の勢いでやっていきたい!

新聞紙が出てきた。

1982年・・・。35年前のもの!!

8チャン、お昼の0時は「笑ってる場合ですよ!」

「いいとも」より前の世界!

モノを外に出してはゴミ分別、の連続。

もう捨てたと思っていた僕の服の山も発見。こんなところにあったのか!

20代中盤ぐらいに着ていた服がたくさん出てきました。重たい。

本日の捨てゴミの山。

衣類、一般ゴミ、スーツケース。スーツケースは粗大ゴミ。

こちらは箱やらベッドの足組など。

こちらは粗大ゴミか解体して一般ごみとして出します。

1/3程度の排出をしましたが、まだまだ全然モノが残っています。

この物置が空になることがあるのだろうか・・・。

右にあるのはウチ祖母の琴。

前編はこのぐらいで。

この物置はBBQグッズや庭掃除グッズを置くスペースとして活用したいんですよね。

→離れの物置断舎離(その2)

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