Digital Explorer

ガジェット好きなミニマリスト

【ミニマリスト】捨てのK点越え手前の紙の本を捨てました。

   

今日は少し捨てるのが難しかった本を捨てました。


Bill’s Basics (Amazon)

この本、去年の断捨離の時に悩んで以来、ずっと残っていたんだけれども全く読まなかった。

ウチ姉からの誕生日プレゼントということと、なんとなく本の波動が気持ちよかったので持っていたのだけれども、結局読まないので本日、無事処分。

今までありがとうね。

あと、この温泉ソムリエのテキストも捨てました。

内容はタメになることばかりなんだけれども、やはり紙の本はボクには野暮ったい。

調べたいことがあったらネットの温泉ソムリエ公式サイトで調べられるので、もう用済みかな、と。

今日は、この二冊(正確には温泉ソムリエが二冊あったので三冊)を処分。

捨てのK点近くにある本たちで「要る?要らない?」の問いかけが頻繁にあるモノでした

こういった微妙なラインにある本は、処分後のスッキリ感が他のモノに比べて強いです。

あースッキリ。

この勢いで、K点越えの卒アルを処分しようか考え中です。卒業証書とかも。

「こんまり式」はもう古い!? スウェーデン式の断捨離「死のお片付け」とは?

スウェーデン式の死のお片付け方式から考えると、自分の死後、誰が自分の卒アルやら卒業証書を見ることやら

同級生が有名人になったら卒アルは見返すかもしれないけど、他はないかなぁ。一人、有名になった人いるけど・・・あ、見返してないわ。

要らんかな?もうちょっと考えます。

 - Minimalist